降圧剤が手に入らなくなるそうで

徒らに新薬を否定するものではなく、服用のメリットとデメリット、後者が前者を上回るようなら、他の手段を講じたほうがいいのでは?というのがサイト管理人Cのお薬への考え方です。

新薬は急性症状には効果的であっても、慢性的な服用には向いてないですよね。

というわけで(どういう?)お薬が手に入らなくなるそうですよ。


※週刊現代

降圧剤も糖尿病薬も痛み止めも睡眠薬も、なくっても大丈夫です。

と書くと、標準治療マンセーの方から、具体的な治療法をあげろ、と言われそうですが、西洋医学的な病名は同じでも東洋医学的な証(あかし)は人それぞれなのでこの病名にはこの治療、という書き方はできません。

降圧剤が必要な状態を正常に戻す。

新薬の功罪(3)恐れていた事態〜降圧剤


糖尿病薬が必要な体を本来あるべき状態に整える。

甘いものと辛いもの、どっちがダメ?


痛み止め、これは鍼がもともとペインクリニックとして機能していた部分ですので大得意なとこです。

脳外科で異常なしと診断された頭痛


不眠は上星や百会への置鍼やお灸が有効ですね。

3:メソナじゃないよ、メナソだよ♪


バランスが崩れた虚実を整えるために補瀉を行う。氣鍼医術がやっているのはこれだけなのです。

医療崩壊が危惧されている今こそ、氣鍼医術の治療実力をわかっていただける時かと思います。

最後までお読みくださりありがとうございます
にほんブログ村 健康ブログ 鍼灸(はり・きゅう)へ
↑クリックしていただけると励みになります♪

Follow me!